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各ソースの事実情報をもとに、このサイト独自の文章で書き起こしています。
2026-09-20T14:12:00+09:00
tennis365.netへ ↗デビスカップ 島袋将、勝利後のコートインタビューで日本サポーターに感謝
デビスカップ・ワールドグループI 対ニュージーランド戦(アウェー)でシェップとのエース対決を制し、日本の3勝1敗での勝利に貢献した島袋将が、試合後のコートインタビューで現地に駆けつけた日本のサポーターへ感謝の言葉を伝えた。
2026-09-20T13:11:00+09:00
tennis365.netへ ↗デビスカップ 島袋将がエース対決を制し日本3勝1敗で勝利、来年のファイナル予選進出決定
デビスカップ・ワールドグループI 対ニュージーランド戦(アウェー)2日目の第4試合(シングルス)で、世界ランク96位の島袋将が同500位のA・シェップとのエース対決を6-3、6-3のストレートで制した。これで日本はタイを3勝1敗で勝ち切り、来年のデビスカップ・ファイナル予選進出を決めた。
2026-09-20T12:10:00+09:00
tennis365.netへ ↗デビスカップ 綿貫陽介/柚木武ペアがストレート負け、日本2勝1敗で第4試合へ
デビスカップ・ワールドグループI 対ニュージーランド戦(アウェー)2日目の第3試合(ダブルス)で、綿貫陽介/柚木武組が地元ニュージーランドのA・ライ/F・レイノルズ組に5-7、6-7[5]のストレートで敗れた。序盤4-0とリードしながら追いつかれ第1セットを落とし、第2セットもタイブレークの末に競り負けた。日本は2勝1敗となり、決着は第4試合以降に持ち越された。
2026-09-20T12:00:00+09:00
テニスマガジンONLINEへ ↗広州チャレンジャー 野口莉央が今季9度目のベスト8、ルーフ/上杉海斗組はダブルスでベスト4
ATPチャレンジャー100・広州黄浦国際テニスオープン男子シングルス準々決勝で、第8シードの野口莉央がP・コトフ(ロシア)に1-6、6-7[2]で敗れ、今季9度目となるベスト8で大会を終えた。ダブルスでは第2シードのT・ルーフ/上杉海斗組が準決勝で第3シードに敗れベスト4だった。
2026-09-20T11:10:00+09:00
tennis365.netへ ↗グアダラハラ・オープン 小堀桃子ペア、決勝でフルセットの末に敗れ準優勝
WTA500グアダラハラ・オープン女子ダブルス決勝で、小堀桃子/P・プリプシュ組が第1シードのC・ブクサ/N・メリカー組に2-6、7-5、[5-10]のフルセットの末に敗れ準優勝となった。小堀ペアは決勝までに第2シード、準々決勝、第3シードと上位シードを次々に破る快進撃を見せていた。
2026-09-20T10:10:00+09:00
SPORTS DATA and ARTICLEへ ↗グアダラハラ・オープン 18歳ヨビッチが大会連覇達成、スターンズを退け2年連続優勝
WTA500グアダラハラ・オープン女子シングルス決勝で、前年王者で第2シードのイバ・ヨビッチ(18)がノーシードのP・スターンズ(米国)を6-4、6-2のストレートで下し、大会連覇を達成した。17歳だった昨年に続き同大会でタイトルを獲得した。
2026-09-20T08:12:00+09:00
Tennis Majorsへ ↗SPオープン ポドロスカが第2シードのバドーサを撃破、自身初のツアー決勝進出
WTA250 SPオープン(ブラジル)女子シングルス準決勝で、ノーシードのN・ポドロスカ(アルゼンチン)が第2シードのP・バドーサ(スペイン)を6-3、6-4のストレートで破り、自身初となるツアーシングルス決勝進出を決めた。決勝の相手は、第4シードのA・ブリンコワ(フランス)を6-4、2-6、6-4で下した第7シードK・ケベード(スペイン)で、20歳のケベードにとっても自身初のツアー決勝進出となる。
2026-09-20T06:13:00+09:00
テニスマガジンONLINEへ ↗SPオープン 世界ランク消失から復活のポドロスカが唯一のノーシードでベスト4進出
WTA250 SPオープン(ブラジル)女子シングルス準々決勝で、故障による長期離脱から復帰し世界ランク319位で出場していたノーシードのN・ポドロスカ(アルゼンチン)がS・ラメンスを7-6、3-6、6-3で破り、大会で唯一のノーシードとしてベスト4進出を決めた。準決勝では第2シードのP・バドーサと対戦する。
2026-09-20T05:12:00+09:00
テニスマガジンONLINEへ ↗グアダラハラ・オープン 連覇目指すヨビッチが決勝進出、スターンズとオールアメリカン対決へ
WTA500グアダラハラ・オープン女子シングルス準決勝で、前年優勝の第2シード、イバ・ヨビッチ(18)が第6シードC・ブクサを6-4、6-1で下し決勝進出。決勝ではノーシードのP・スターンズ(米国)と対戦し、大会連覇を目指す。
2026-09-20T01:10:00+09:00
tennis365.netへ ↗元世界4位ルーネ 11ヵ月ぶり復帰戦白星、アキレス腱断裂から復活しデビス杯で快勝
デビスカップ・ワールドグループI デンマーク対ブルガリア戦で、元世界ランク4位のホルガー・ルーネが世界ランク596位のI・ラドゥロフを6-3、6-3のストレートで下した。昨年10月にアキレス腱を断裂して以来離脱していたルーネにとって、約11ヵ月ぶりとなる復帰戦での白星となった。
