選手名鑑
成績だけでなく、選手一人ひとりのストーリーを紹介しています。
島袋 将有沢製作所
単96位高校三冠から日本男子No.1へ
四日市工業高校時代の2014年、インターハイ・国体・全国選抜と主要大会を制する三冠を達成。早稲田大学を経てプロ転向し、現在は日本人男子で最高位に立つ。
白石 光SBCメディカルグループ
単538位高校三冠、全日本準優勝。早稲田が生んだもう一人の実力者
秀明八千代高校時代の2018年、全国高等学校テニス選手権大会で三冠を達成。早稲田大学を経て2022年11月にプロ転向した。
小倉 孝介
単828位無名の主将から、グランドスラムを目指して
早稲田大学テニス部では主将を務めながらも関東学生の二次予選で敗退。目立った戦績のないまま迎えたプロ転向後、「誰にも負けない体力」を武器に力をつけてきた。
世界ランキング保持選手
2026-09-14時点のATP/WTAランキングを保持する日本人選手一覧(203人)。ストーリーは順次追加していきます。
